メール業務の
効率化・解析データ活用で
IT人材調達と営業を加速
SIer・SES業界向け | 情報メール解析サービス


IT人材調達・SES営業を
情報整理から判断・開拓まで支援
Results.は、日々大量に受信する人材/案件紹介メールを解析・整理し、
検索、比較・選定、進捗管理、パートナー開拓まで一つの基盤で支援します。



Results.で変わるIT人材調達・営業

情報探索の効率化
最短アクセスで確認時間を80%以上削減
- 表記ゆれ対応
- 条件保存・通知

条件判断の高度化
需給と相場を捉え、利益を守る条件設定へ
- 需給・単価分析
- 最適レンジ把握

提案管理の標準化
関係者で情報を揃え、対応漏れ・停滞を防止
- 案件別整理
- ステータス共有

パートナーチャネルの拡張
新たな接点を安全かつ効率的に創出
- 2,200社超
ネットワーク - 情報配信・
新着情報
実画面で見る、Results.の主要機能
01
メール解析
メールを活用できるデータに変える
様式の異なる人材・案件メールを自動で解析。
必要な情報を整理し、人材・案件単位のデータとして蓄積します。

人材・案件ごとに自動整理
- 10年以上の提供・改善で磨かれたルールベースで解析し、自動で分類
- 複数の提案が含まれているメールも、人材・案件ごとに整理
必須項目を一覧化
- スキル・単価・商流・雇用形態など、検索や比較に必要な情報を高精度に抽出
重複・再提案をまとめて管理
- 人材の再提案など重複する情報を整理し、何度も同じメールを確認する手間を削減
検索補助機能
- 類似検索:対象人材と近しいスキルの人材を検索
- 同一検索:より商流の浅い会社からの提案を検索
- 適合検索:案件に適した人材を複合条件検索
02
検索・比較
条件で絞り、経験まで比べて選ぶ
スキル・単価・商流などの条件から候補を絞り込み、
人材選定では経験の時期や期間まで比較しながら、候補を見極められます

複合条件で候補を絞り込む
- メール単位ではなく、人材・案件単位で検索
- 表記の違いを吸収し、必要な候補へすばやく到達
例)JavaとJavaScriptを正しく区別
例)PM/プロマネを同一の役割として認識

検索情報を再利用
- よく検索する条件を保存し、繰り返し検索を効率化
- 一致時の通知で確認漏れを防止
候補の経験を横並びで比較
- 様々なフォーマットのスキルシートの形式を揃え、同じタイムラインで比較
03
提案管理
提案状況をまとめ、次の対応を明確に
案件ごとに候補や過去のやり取りを集約。
進捗状況を関係者で共有し、対応漏れや確認待ちを防ぎます。

案件ごとに提案履歴を集約
- 過去のやり取りを案件単位で整理し、必要な情報を探し直す手間を削減
ステータスで進捗を共有
- 「顔合わせ設定」「決定」「NG」「保留」など、候補ごとの状況をひと目で把握
関係者の次アクションを揃える
- 調達・営業・現場が同じ情報を確認し、誰が次に対応するかを明確化
04
市場分析
蓄積データから、市況と条件の妥当性を読む
蓄積された案件・人材情報から、需給や単価帯の傾向を可視化。
募集条件・提案条件を見直すための判断材料として活用できます。


需給の変化を把握
- 案件数・人材数の推移から、技術領域ごとの需要と供給の変化を確認
単価帯・相場を把握
- 単価帯ごとの案件・人材分布を確認し、現在の市場感を把握
条件見直しの根拠に
- 提案が集まらない原因や市場とのズレを分析し、募集条件・提案条件の改善へ
05
パートナー開拓
新しいパートナー接点を、継続的につくる
Results.のネットワークと開拓支援を活用し、
既存取引先だけでは届かない企業との新たな接点を広げます。

案件・人材情報を広く届ける
- 2,200社超のResults.のパートナーネットワークへ配信・情報受領
- 既存の取引先だけでは届かない企業へ情報を展開
新しい企業情報を継続的に受領
- 毎月30~40社のパートナー情報を展開
- 得意領域や企業特性を見ながら開拓候補を検討
リアルな関係づくりまで支援
- 講習会・懇親会などの交流機会を通じ、新たな企業との関係構築を促進
※四半期ごとに開催
典型課題とResults.による実現
人材不足による売上機会の損失
案件開始の遅延・受注機会の見送り
Results.で実現
人材充足・調達チャネル拡張
- 人材への到達を早期化
- 新規パートナー接点を拡張
売上機会の拡大
- 人材充足率向上
- 受注機会の取りこぼし抑制
高値調達による利益の圧迫
経験に依存した条件・単価設定
Results.で実現
条件・単価の適正化
- 類似案件・人材単価/スキルを比較
- 市況を踏まえ募集条件・単価を再設定
収益性の改善
- 高値調達の抑制
- 利益率の維持・改善
事業拡大に伴う調達負荷の増大
人材探索/判断・現場連携工数の増加
Results.で実現
調達プロセスの一元化
- 判断・対応のリードタイムを短縮
- 調達と現場間の進捗共有を標準化
調達生産性の向上
- 調達リードタイムの短縮
- 高付加価値業務へのリソース再配分
案件不足による稼働機会の損失
案件決定の長期化・人材待機の発生
Results.で実現
案件接点・提案機会を拡張
- 人材に合う案件へ早期到達
- 新規ユーザー・パートナー接点を拡張
稼働安定・売上拡大
- 案件決定・着手の早期化
- 稼働機会の取りこぼし抑制
低単価・深い商流による利益の圧迫
勘や経験に依存した案件・単価判断
Results.で実現
条件・商流の適正化
- 類似案件・人材の単価/商流を比較
- 案件選定・提示単価を見直し
収益性の改善
- 低単価案件・不利な商流の回避
- 利益率の維持・改善
営業活動の負荷増大
案件/人材探索・提案工数の増加
Results.で実現
営業プロセスの一元化
- 案件探索・人材提案・BP選定を集約
- 提案・進捗状況を一元管理
調達生産性の向上
- 営業リードタイムの短縮
- 高付加価値業務へのリソース再配分
導入から定着・活用までの流れ
2週間
接続設定
メール環境との接続を完了し、利用開始の前提を整備
- メール接続設定
- 初期アカウント発行(アクセス権限 等の調整)
- 概算見積のご提示
2ヶ月
無料トライアル
実際のメールデータをもとに、機能・精度・活用余地を検証
- 主要機能の試用(検索・提案管理・市場分析)
- 適用イメージ確認
- 正式見積のご提示
運用開始
限定運用から本番運用へ移行し、現場利用を定着
- 利用部門・利用者の拡大
- 利用定着支援
- QA・設定サポート
活用拡大
活用範囲を広げ、Results.の導入効果を最大化
- 他部門展開
- ユースケース追加
- 運用改善提案
Results.
フル活用
フル活用
